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2014年12月3日水曜日

次回時空小説予告:三神の上の世界

三神が会話している。


千年王国の大王 「わしは少しだけ知っている。三神の上の世界とは。それは機械のようであり、ロゴス(論理)のようであり、置手紙のようである」


天神アヌ 「私が知る、三神の上の世界とは、それは冷たく高貴である」

大神ジォヴェ 「三神の上とは、燃えている太陽のようであり、われわれ神よりさらに人間のようでない」


三神はそれぞれ、会話をしただけでペナルティをくった。







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